未来礎委員会

基本方針

今後5年後10年後、我々倉吉YEGが向かうべき地域社会の発展のためのビジョンを行政機関と共有する事業を行います。コロナ禍の現在だからこそ住みよい町倉吉の現状を見つめなおし将来の地域発展につなげていくためには、行政機関と連携して行動に移すことが重要であると考えます。行政機関との関係性を構築し、5年後に40周年を迎える倉吉YEGが今後の地域発展のために何ができるのか。計画を実行に移すための土台作りに努めます。

実施事業

①11月例会

② 3月卒会例会(納会)

③40周年へ向けたビジョン作成

④会員拡大

 

進倉吉委員会

基本方針

倉吉の地における鳥取県立美術館の建設やボルダリングユース日本選手権の開催など、青年部がこれまで関わってきた事業と、倉吉の持つ土着性、その中に潜む地域の資源を的確に捉え、これらを結びつけた地域活性化に取り組みます。

コロナ禍により社会変革が求められる現在の地域の社会情勢や環境を一歩進んだものにできるよう、発想、行動ができる委員会として活動します。

実施事業

① 9月例会

② 2月例会

③スポーツクライミングに係わる事業

④盛り上げ部会事業(他青年団体との共同事業)

⑤会員拡大

 

まちの灯り委員会

基本方針

意識の持ちようによって青年部活動が有意義なものになるよう、「誰のために」「何のために」と常に考えながら委員会活動を行い、共に学びあい、お互いの長所を吸収しあう中で1人1人が成長し、自社、青年部そして地域の発展へとつなげていきます。

また行政と積極的に連携し地域の課題や問題を収集し、コロナ禍における地域の活性化を創出できる活動の準備に取り組みます。

実施事業

① 7月例会

② 1月例会(新入会員・次年度理事研修会/新入会員歓迎会)

③コロナ禍における地域活性化活動

④会員拡大

Catch★up委員会

基本方針

昨年度は新型コロナウイルスの蔓延により、交流はおろか、例会・委員会も最小限にしか行うことが出来ませんでした。本年度は徐々に普段の生活に戻っていくことが想定されます。当委員会では、倉吉YEG全体の円滑な事業運営の基礎となる、会員間のコミュニケーションの場を創出します。会員一人ひとりのつながりを大切にし、地域社会を担って行く世代として自覚を持ち、人間力の向上を図ります。会員がこの倉吉YEGの活動を一緒にCatch★up(熱中)していけるような組織を目指します。

実施事業

① 4月通常総会・五役会サポート

② 6月例会

③ 8月臨時総会・五役会サポート・例会

④12月臨時総会・忘年例会

⑤会員拡大(例会毎の出席率報告)